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7つの習慣から学ぶ〜周りに流されないような主体的な人間になろう!〜

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7つの習慣というビジネス書の中の

「主体的」

というテーマについて解説してきます。

動画でご説明しています。

反応的な人間とは?

まずは主体的の反対の意味である「反応的」の説明をしていきます。

反応的な人間は、周りの環境に流されやすい人です。

例えば、

・今日は雨だから、気分が良くない

・みんながやっているから私もやろう  etc…

このような人たちのことです。

反応的な人は外的要因に影響を受けやすいのです。

自分の中に強い信念がなく、ブレやすい人と言えると思います。

自分の中の価値観に従うことができずに、周りがこうしているから自分もこうするという人ですね。

自分を持っていない人と言っていいでしょう。

主体的な人間とは?

では主体的な人間とはどういった人なのか?

主体的な人は外的要因に影響を受けません。

しっかりと「自分」というものを持っていて、強い信念があります。

天気が悪くても気分が下がるなんてことはありません。

周りの人がやっているから私もやるなんてことはありません。

自分の中の価値観でやった方が良いと判断したものを、自分の意思で決断することができるのです。

主体的な人間になろう

主体的と反応的をもう少しわかりやすく説明すると、情報の「発信者側」「受信者側」に分けられます。

発信者側に回らなければ、成功はできません。

受信者側というのは消費者なのです。

アーティストのライブに行く人、DVDを買う人、CDを買う人です。

発信者側とはアーティストのことです。

自分の曲や、声、パフォーマンスなどを発信しているのです。

発信をしていくことによってお金を稼ぐことができる。

成功することができるのです。

もちろん、お金を稼ぐことだけが成功ではありませんが、成功するというものの一つにお金はあります。

昔は発信者側になるには、テレビやラジオに出るような有名人になるしかありませんでした。

ですが、今はブログやSNSがあるので誰でも発信者になることできるのです。

これからの時代、発信する側と受信する側で完全に二極化します。

あなたはどちらの側にいたいですか?

もう一度言いますが、受信者側というのは消費者なのです。

もちろん発信者側にいても受信する事というのはあります。

ですが、受信してばかりいては、ただの消費者になってしまいますよ。

よく考えてみてください。


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