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DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)とは?

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こんにちは、ゆげです。

ビジネスをやっていく上で、

このDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)を使いこなせるかどうかは売り上げに大きく関わってきます。

ですので、しっかりとやっていきましょう!

動画で説明しています。


DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)とは何なのか?

DRMが普及する前は

集客→販売

という流れが一般的でした。

しかし、これでは商品はなかなか売れないのです。

そこでDRMでは、

集客→教育→販売

と、集客した後に教育するということを組み込んだわけです。

教育とは?

教育というのは見込み客に

・商品の素晴らしさ

・商品を買うことのメリット

・買わないことでどのくらいのデメリットがあるのか

などを伝えるということです。

最近では、これをメルマガだったり、LINE@などで、できるようになりましたね。

この教育の部分で販売まで行くかどうかが決まります。

見込み客に商品の良さを伝えることができなければ、購入してもらうことは難しいでしょう。

僕の知っている億万長者の方のメルマガはこの教育の量と質がとてつもないです。

150日ほどのステップメール(毎日決まった時間に自動で送られてくるメール)で、ひたすら教育をしています。

セールスは一切行わないのです。

ですが、売り上げが上がっています。

これだけ聞くと不思議に聞こえてしまう人もいるかもしれませんが、教育の凄さの秘密がわかると思います。

どういうことなのかというと、毎日教育していくことで、見込み客の方からアクションを起こしてくれるようになるのです。

見込み客の心理からすると、この人は間違いなく本物であるし、信用ができる。

だから商品もいいものを提供してくれるだろう。

といった心理になります。

つまり、こちら側から営業することなく、あなたの商品が欲しいです!という状態になるのです。

人間が有料の商品を買う時というのは、商品の値段以上に価値を感じた時なので、教育により価値を感じさせているわけです。

この億万長者の方が

「一番の営業とは営業しないこと」

とおっしゃっていました。

まさにその通りなのです。

フェラーリなどはまさに当てはまりますね。

確かにお店は営業していますが、飛び込みでの営業だったりセールスは行いませんよね?

フェラーリという車の良さを教育されたお客さんが、自ら車を購入しにくるわけです。

徹底して教育をしていけると、わざわざ営業せずとも商品は売れていきます。

ですので、この教育力を上げていくことが売り上げを上げるコツですね!


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